将来が不安、仕事が面白くない、仕事ができない、人間関係がうまくいかない、いじめにあっている、いつも不安を感じている…などなど
「生きにくさ」を感じている方はたくさんいると思います。
私自身そう感じて生きてきました。
大人の学校とは生きにくさを感じている人を支援したい
そんな想いで立ち上げました。

大人の学校とは
カウンセリング「大人の学校」

悲しみを受け入れる余白があるからこそ、深い喜びを感じることができる

私たちは都合よく感情を選ぶことはできません。だから、悲しみを感じないようにしよう、傷つかないようにしようと心を閉ざしてしまうと……結果として、喜びも深くは感じられなくなってしまうのです。
カウンセリング「大人の学校」

「好き」だけじゃ続かない – 情熱の落とし穴と本質的な価値

好きなことで食べていくためには、誰かのため、社会のためにそれが役に立つという視点を持ち合わせることが大事。自分が好きなことをしても、それが誰かの役に立たなければ、お金を払ってくれる人がいないから、それで自分は生活していくことができない。つまり、続けられない。
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「アンパンマンに学ぶ、心を開いて生きるということ」

「感じることで傷つくこともある」――それは紛れもない事実です。だからこそ、私たちは無意識のうちに心に蓋をして、「見ないように、感じないように」と抑圧してきました。しかし、心を開いた先には、喜びと同じくらい痛みもあるという事実を受け入れることが、真の感情の豊かさにつながります。
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真の「生きる目的」と会社経営

会社は、私の「生きる目的」を実現するための手段であり、ツールです。会社というツールを最大限に活用し、自分のやりたいことをする。そして、その結果、世の中に貢献している。
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「二元論」だとなぜ問題が解決しにくいのか。

自分の偏見や、二元論に陥っていることに気づくことができれば、実は目の前に「選択肢が無限にある」ことに気づきます。選択肢がたくさんあることに気づけば、柔軟な発想が生まれます。だからこそ、問題解決の糸口が増え、問題が解決しやすくなるのです。
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生きづらさ、人間関係がうまくできない、仕事ができないは、ほんの少しのズレだった。

ちょっとしたズレが、人間関係における大きなひずみ、さらには「うまくいかない」「生きにくい」といった問題につながっていくのだと思います。これらは、実は「小さな、ちょっとしたひずみ」が積み重なった結果なのかもしれません。
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大きな愛で包み込む

大きな愛というのは、小さな「こじれ」や相手の存在そのものを、ありのままに受け入れるという、広く深い心がそこにあるのです。「不純物」を希釈し、目立たなくする作用があることを示している
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不満と文句は、自分自身と向き合う絶好のチャンス

不満や文句が出てきた時、それは立ち止まって自分自身に問いかけるサインです。私たちは他者への過度な期待や依存から解放され、自分自身で人生を切り開いていく力を取り戻すことができるはずです。不満や文句は、私たちを成長へと導く、大切な羅針盤なのかもしれません。
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なぜ、ばいきんまんは、いつもお腹を空かせているのか。

ばいきんまんのように弱い自分から逃げるのではなくアンパンマンのように弱い自分を受け入れてその分、自分が何かできることでお返しようと生きたとききっと、そこにはこれまでとは違う、温かい世界が広がっていくはずです。
カウンセリング「大人の学校」

「言わなくても察してよ」は人間関係の末期症状です。

これは、より健全な人間関係を築くための真実の認識です。自分と相手は違う。自分と相手は別である。自分は相手をコントロールできないし、その逆もまた然り。だからこそ、相手の気持ちを完全に理解することなどできないし、相手もあなたの気持ちを完全に理解することは不可能です。
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