カウンセリング「大人の学校」

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どうせ他人は、自分のことをわかってくれない

どうせ他人は自分のことをわかってくれないという感覚は、自分が自分のことをわかってくれていないという感覚の投影です。
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本当の自分とつながる ~感じる~ リメイク版

やりたくないことをやらない。やりたくないとそもそも自覚しているか。やりたくないことを無理してやって、本当の自分の気持ちを押し殺していないか。まずはその本当の自分の気持ちを感じるところ、自覚することが大事。
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なぜ私はこんなに頑張っているのに・・・

人から認められるとかお金を稼げるとかではなくやりたいからやるそれをやることが自分の喜びだからそれをやることで自然と自分が満たされる。
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本当の「嫌われる勇気」

嫌われる勇気とは、自分の生き方を大切にしその生き方を通すほかならぬ自分を大切にするために勇気をもって前に進むということなんですね。
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自己肯定感を高める

自分が自分を否定いるから自分が自分を大事にしない生き方をしているから当然、他人は自分の投影だから、相手からも大事にされなくなる。
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他人に期待した生き方になっていないか。

他人に期待した生き方というのは自分ではコントロールできない他人によって決まる生き方なので他人によって左右される生き方ともいえます。自分ではないほかの要素にコントロールされるということは常に不安定な状態になります。安定した状態で生きるためには自分でコントロールできるものを増やして自分の人生を自分の裁量で決められるという感覚がとても大事です。
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家族はいるのか

「signから、思い込みに気付き、自分を変化させ 成長と気付きを循環させる。 ~すべての人が自分【らしく】生きられる世界へ。~」カウンセリング事業をはじめました。カウンセリング申し込みは、こちらの問い...
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本当の自分とつながる。~感じる~

本当にやりたいのか?満たされない自分を満たすためにあえてやりたくないことをやっていないか。あとは、そこを見なかったことにして無理してやるのかやらないのか
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自分の感覚を否定しない

雑念があるのは感じている。ないことにしようとか感じたら、結果が出ないから、感じないようにしようではなく、感じたんだから、とことん感じてやろう。雑念と自分を統合するみたいな感覚なんだと思いますが、罪悪感ではなく雑念をとことん感じる
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WBCのイチロー選手に学ぶ

そうじゃなくて困難、苦難、ネガティブな出来事にさらされたときにどういう自分であり続けるかそのことが人生においてはとても大事なんだということを教えてくれます。
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